お名前オリジナルギフト 元気屋 出産祝い、お誕生日祝い、入園・入学祝い、結婚祝い、結婚記念日、ウェルカムボード、父の日・母の日、
還暦祝い、長寿のお祝い、開店祝い、開業祝いなど心を込めた贈り物として名前の贈り物を贈りませんか?
お名前オリジナルギフト 元気屋では、贈る方のお名前で、詩(ポエム)やメッセージ、似顔絵を制作いたします。
サプライズのプレゼントとしても喜ばれております。

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お客様の声

お客様の喜びや感動の声が
全国から届きました!

結婚式を控えた友人へ・・・

「うあー!すごい!」
「二人の名前が入っている!」
包みを開けたと当時に、上がる歓声の声の主は、1週間後に結婚式を控えた友人。
結婚祝いに何をあげようか、悩んでいたときに発見した「名前の贈り物」。新生活に必要な食器やアメニティーを送ろうかとも思いましたが、もしかしたら、もう買ってしまったか、他の友人から貰ったかも知れない。最近は「何が欲しい?」ってあらかじめリクエストしてもらう風潮もあるみたいだけど、やっぱりプレゼントには「サプライズ」にこだわりたかったので、「名前の贈り物」に決めました。その贈り物を見つめて目を潤ませてくれた友人に対して、本当に嬉しく思ったし、これに決めて良かったなと思いました。
結婚式当日は、逆に私がサプライズ!受付台のところにウェルカムボード代わりに置いくれていたのです。その後、新郎新婦席へ移動。他のゲストもみな「これそごいね!」「どこで買ったの?」など、注目を集めていて、贈り主の私としては、ひそかに誇らしかったです(笑)
(埼玉県 A.Hさん)

両親へプレゼント・・・父の涙の理由は

「お父さん泣いていたわよ」
と、母の声。
思春期の頃から父との会話が少なくなり、進学を期に上京。そのまま就職し結婚し、現在に至るまで実家とはずいぶん離れた所で生活をしているため、父に会うのは正月やまとまった休みなど年に数回。帰省している間も母とはよく話すが、父との会話はぎこちなく、ぎこちないから余計に会話が少なくなる。
しかし、今回は両親の結婚30年目ということで兄弟姉妹がおのおの家族を連れて集まり、ちょっとしたパーティーをした。それぞれ、旅行券やそろいの服など、プレゼントを持ち寄ったが、私は今は専業主婦なのでお金にもそれほど余裕が無く、何を贈ればいいのか悩んだ末にたどり着いたのが「名前の贈り物」
注文時のメールのやり取りでは、思い切って私の両親への思い、特に寡黙ながらもずっと家族を支えてきてくれた父の思いを伝えた。恥ずかしくてなかなか「ありがとう」なんて面と向かって言えなかったが、その思いをどんな形でもいいから伝えたかった
そして、出来上がった「名前の贈り物」をパーティーの席で両親に渡した。母は予想通り大喜びで何度も眺め、兄や妹たちも「やられたー」と言いつつ嬉しそうに見ていた。
ただ、父だけは「あぁ。どうも」とそっけない態度。あれ?あんまり喜んでくれなかったのかな。父に一番喜んでほしかっただけに、ちょっとがっかり。
拍子抜けのまま、自宅に戻ると、母から電話が。
「お父さんたらせっかく居間に飾ったのに、下ろしたと思ったら、それを見つめたまま動かないのよ。」
え。どういうこと?
母は続ける
「そのうちに、大粒の涙ぽろぽろ流して『良かったなぁ母さん』なんて言い出して、もう驚いてしまったわ」
その母の話を受話器で聞いていた私も大粒の涙が落ち始めていました。
ありがとう、お父さん
次に帰省するときは、ちゃんと自分の口から自分の言葉で父にお礼を言おう。そして、思い出話に花を咲かせよう
(東京都 Y.S.さん)

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